大阪市北区中津 戸建てファンド



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このような素晴らしい物件があるのを初めて知りました。ぜひファンドを成立して欲しいです。もちろん、私も投資しました!
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大阪市北区中津 戸建てファンド
阪急「中津」駅 徒歩約6分、“うめきた”再開発エリアの北側に立地する戸建てへ投資
本ファンドは、“梅田至近+うめきた再開発”の恩恵が期待できる、大阪府大阪市北区中津に位置する土地及び1棟の建物(以下、併せて「本物件」といいます。)を投資対象としたファンド(以下「本ファンド」といいます。)です。
営業者である「ZOLOME株式会社」が、不動産事業のノウハウを活かし、本物件の取得・運用を行います。
本プロジェクトの強みは、投資対象となる建物をすでに入居者様へ1棟貸ししており、毎月の賃料を受領している「1棟貸し・稼働中物件」である点にあります。
入居者募集から着手するゼロスタートの案件とは異なり、運用開始時からインカムゲイン(賃料収入)が見込めます。
▼ 出資金で収益不動産を取得
皆さまからの出資金は本ファンドの投資対象となる、本物件の取得費用等に充当されます。
すでに入居者様がいて、賃料収入が発生している不動産への投資プロジェクトです。
▼ 1棟貸し稼働中物件による、見通しの立てやすい運用設計
運用開始時から賃料収入が発生している物件を取得し、インカムゲインを享受しつつキャピタルゲインの実現可能性を高めることにより、インカムゲインとキャピタルゲインのバランスが良い運用設計となっています。
さらに、本ファンドは「約5ヶ月」という短期間での運用を予定しています。
一定期間、賃料収入を得たのちに、買主候補先への売却を行うため、長期保有特有の外部要因による価格変動リスクを抑えた、見通しの立てやすい運用設計となっています。
本ファンドにおける3つの強み

- 一般の市場に出る前の「相対取引」
▼ 独自のネットワークを通じた物件取得
本物件は、不動産ポータルサイトなどで広く売り出される前に、当社と取引実績のある不動産会社のネットワークを通じてご紹介いただいた物件です。
売主様のご要望と当社の購入条件が合致し、複数の買い手が価格を競い合う状況にならず、売主様と直接条件を話し合う「相対取引」で交渉を進めることができました。
- すでに賃料が発生している収益基盤
▼ 1棟貸しで空室リスクを抑えた収益物件
不動産投資において主要な懸念となる「空室」と「入居者募集」。
本ファンドでは、すでに入居者様から毎月の賃料を受領している1棟貸しの稼働中物件を取得するため、運用開始時から賃料収入が見込めます。
また、建物1棟をまとめて1社の入居者様へ賃貸しているため、複数の入居者様がいる物件に比べて管理がシンプルな点も特長です。
▼ 土地・建物がそろった実物資産
対象となるのは、延床面積約116㎡の木造2階建の戸建と、その土地(約98㎡・所有権)です。
実体のない権利などではなく、すでに入居者様のビジネス拠点として機能している資産をベースにしたプロジェクトです。
- 2019年築の物件×1棟貸し稼働中の安定収益
▼ 経年劣化が少ない物件ならではの安心感
本物件は2019年4月に新築された物件です。
築年数の経過した物件に比べて、大規模な修繕などによる突発的な支出のリスクを抑えやすく、運用期間中も安定した運営が見込めます。
▼ 売却時の訴求力と安定収益
梅田至近・1棟貸し稼働中という条件を備えた本物件は、自社での利用を検討する事業者様から収益物件を求める投資家様まで、幅広い買主候補へのアプローチが可能です。
約5ヶ月間で着実に賃料収入(インカムゲイン)を得たのち、速やかに買主候補先への売却(キャピタルゲイン)を行うことで、償還を目指します。
“梅田至近+うめきた再開発”のエリア
大阪梅田から1駅の好アクセス
本物件は、阪急神戸線・宝塚線「中津」駅から徒歩約6分。
Osaka Metro御堂筋線「中津」駅も利用でき、西日本のターミナル「大阪梅田」まで1駅という都心に近い立地です。
梅田の中心部に近接しながらも落ち着いた街並みが残るエリアで、中小規模のオフィス・店舗・住宅がバランスよく集まっています。
▼ 小規模オフィス・事業拠点に適した立地
梅田エリアの大型オフィスビルに比べて賃料を抑えながら都心へのアクセスを確保できるため、中小企業やスタートアップ、各種サービス業の拠点としてニーズが見込まれるエリアです。
用途地域は「第二種住居地域」(建蔽率80%・容積率300%)で、事務所など幅広い用途での活用が可能です。
▼ 大規模再開発「グラングリーン大阪(うめきた2期)」の波及効果
本物件の南側では、JR大阪駅北側の大規模再開発「グラングリーン大阪(うめきた2期)」が進められています。(2024年9月:先行まちびらき/2025年3月:南館開業/2027年春:全体まちびらき予定)
約4.5haの都市公園を中心に、オフィス・ホテル・商業施設などが集まる大阪の新たな拠点として注目を集めています。
この“生まれ変わる梅田・うめきた”の北側に位置する中津エリアは、都市機能の向上と人の流れの拡大による波及効果が期待され、本物件周辺の賃貸需要および資産価値も中長期的に安定した水準を維持することが期待されます。
本ファンドの仕組み

本ファンドは、投資家の皆さまからの出資金を、大阪府大阪市北区中津に位置する1棟の不動産(土地・建物)の取得資金として運用します。
具体的には、収益不動産の取得・運用に不可欠な以下の費用に充当します。
- 対象不動産の購入費用
- 取得に伴う諸費用(登記費用、各種税金等)
- 運用期間中の管理・維持費用等
単なる権利の売買ではなく、すでに入居者様のビジネス拠点として稼働している不動産への投資プロジェクトです。
不動産投資における収益の源泉が明確で、事業プロセスがわかりやすい点が、本ファンドの大きな特徴です。
スキームについて

出資 → 対象不動産の取得・賃貸運用 → 第三者への売却 → 償還・分配
収益の仕組み
- 【対象不動産の取得・運用】
投資家の皆さまからの出資金を原資とし、営業者(ZOLOME株式会社)が、対象不動産(1棟の不動産(土地・建物))を取得します。
取得後は、入居者様との賃貸借契約に基づき、毎月の賃料収益を獲得しながら事業を運営します。 - 【対象不動産の売却】
約5ヶ月間の運用後、売却先へ対象不動産を売却し、売買益を獲得します。 - 【償還・分配】
運用期間中の「賃料収益」と「売却代金」を原資として、投資家の皆さまへ出資金の償還および分配を行います。
役割
- 投資家:ファンドへ出資し、分配を受け取る
- 営業者(ZOLOME株式会社):対象不動産の取得、入居者様との賃貸借契約の締結・管理、買主候補先への売却、償還・分配の実行
- テナント(入居者様):対象不動産を事業拠点として使用し、営業者へ毎月の賃料を支払う
- 売却先:運用終了時に、対象不動産を買い取り、代金を支払う第三者
運用の流れ
■ 本ファンドの流れ
- 収益不動産の取得と運用開始
投資家の皆さまからの出資金を原資として、営業者(ZOLOME株式会社)が、すでに稼働中の対象不動産(戸建1棟)を取得します。
「賃貸需要の有無」を予測するゼロからの開発ではなく、すでに賃料が発生している物件を引き継ぐため、スムーズかつ手堅く運用をスタートできます。 - 安定した賃貸運用(インカムゲイン)
対象不動産の取得後、約5ヶ月間の運用を行います。
その間、1棟貸しの入居者様から毎月の賃料を受領し、インカムゲインを積み上げます。
運用期間が比較的短いため、長期保有特有の外部要因による価格変動リスクを抑えた運用を目指せます。 - 対象不動産の売却と償還・分配
運用の終了時に、対象不動産を売却します。
「売却代金」および運用中に蓄積した「賃料収益」を原資として、投資家の皆さまへ、償還および分配を行います。
ファンド概要
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項目 |
内容 |
|
想定利回り(税引前) |
年利16% |
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運用期間 |
約5ヵ月(2026年11月9日~2027年3月31日)予定 |
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目標募集金額 |
34,000,000円 |
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最低成立金額 |
34,000,000円 |
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出資単位 |
1口=1万円/10口〜3,400口 |
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募集方式 |
先着式 |
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募集期間 |
2026年10月29日(木)18:00~11月4日(水)23:59 |
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入金締切日 |
申込日から起算して3日目 |
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キャンセル待ち入金期限 |
2026年11月8日(日) |
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償還予定日 |
2027年5月31日(月) |
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分配予定日 |
2027年5月31日(月) |
▼土地情報
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所在地 |
大阪市北区中津三丁目31番11 |
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用途地域 |
第二種住居地域 |
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建蔽率 |
80% |
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容積率 |
300% |
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地積 |
98.50㎡ |
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地目 |
宅地 |
▼建物情報
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所在 |
大阪市北区中津三丁目31番地11(家屋番号:31番11の2) |
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建物構造 |
木造ルーフィングぶき2階建 |
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延床面積 |
116.75㎡ |
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物件種別 |
事務所 |
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築年月日 |
平成31年4月22日 |
▼想定スケジュール(予定)
2026年10月27日:情報開示
2026年10月29日:募集開始
2026年11月9日:運用開始
2027年3月31日:運用終了
2027年5月31日:償還および分配
※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
投資の流れ(6ステップ)
- 会員登録
- 書面の確認
- 出資申込
- 入金
- 運用
- 償還・分配
まとめ
本プロジェクトは、営業者であるZOLOME株式会社が、すでに1棟貸しで稼働中の不動産を取得し、運用する不動産ファンドです。
本ファンドでの対象物件は「阪急『中津』駅徒歩約6分・“うめきた”再開発エリアの北側」という立地と、「2019年築・木造2階建・延床約116㎡」という実物資産としての価値が揃い、事業プロセスがシンプルで、見通しが立てやすいのが大きな特徴です。
開発の遅延やゼロからの入居者募集といった不確実性を排除し、さらに「1棟貸し・稼働中物件」という手堅い収益基盤と、“梅田至近+うめきた再開発”の波及効果が期待できるエリアという資産性で、着実なリターンの獲得を目指します。
